ヘルス・デリヘルは本番行為は基本的に禁止されています。 それに女の子がイヤがるような行為を強要してもいけません。
しかしフェラチオやスマタ(素股)、シックスナインや手コキをしていたら目の前の女の子とエッチしたくなるのは男の性ですよね。
ここでは私が実際に、ヘルスでもデリヘルでも本番エッチできてしまった経験に基づく秘密の裏ワザをこっそり教えましょう。
ちなみにこれは隊長の独り言に過ぎないので、実行するしないはあなたの責任のもと行ってくださいね。
あと、女の子へのエッチな行為の強要だけはゼッタイにダメです。
それではヘルスやデリヘルでしっかりちゃっかり本番エッチができてしまう方法を伝授しましょう。 基本的な考えは一つだけです。それは『女の子に仕事をさせない』です!
女の子がお仕事モードに入っていると、本番行為はやってはいけないという理性のブレーキがかかってしまいます。ですから極力、今が勤務中であることを忘れてもらうことが大切です。
例えばヘルスを例にとって手順を説明してみましょう。
女の子に案内されて小部屋に入ると、まず女の子にシャワーやおしぼりでチンコを拭かれると思います。それが終わると女の子は勝手に手コキやフェラチオを始めてしまうのですが、そこでストップをかけます。
『疲れてると思うしゆっくりしてて良いよ。』とでも言ってみましょう。 こう言われると女の子は戸惑ってしまいます。お金もらってるのに仕事できませんからね。(笑)
あとは、『今日は仕事の上司に付き合わされて来てるんだ。普段こんなところに来たこと無くてね。。』とでも言えばOKです。時間までゆっくりしようと言って添い寝でもできればしめたものです。
サービスはいらないと言ったところでやっぱり密室に男と女の2人きりですからね。 密着して寝転がってたら自然とイチャイチャしだすはずです。
甘い口付けをして、抱きしめあって胸を触って、マンコを手で愛撫してあげましょう。コツは彼女と家でセックスするときのような感じがベストですね。 風俗嬢とお客であるという感覚を女の子に忘れさせてしまえばバッチリです。
あとは『欲しくなっちゃったの?』で『うん』といわせれば普通に本番行為が始まってしまうことがあります。
あまりにガチガチにプロ意識持って風俗嬢やってる子だと上手くいかないこともありますが、 昼間はOLや学生とか、バイト感覚でヘルス・デリヘルをやってる子であれば本番性交が成功する確率が上がると思います。
本番が禁止されている小部屋で風俗嬢にチンコを挿入してピストンする快感はたまりませんよ。 部屋の外に喘ぎ声が漏れすぎるとバレちゃいますからね、女の子も必死で声をガマンしてしがみついてくるんです。 脳みそがビリビリしびれるような快感は一度覚えると病みつきになってヤバイです(笑)
ただ、本番エッチなどお店に禁止されている行為を女の子にムリに強要するのはゼッタイダ駄目ですよ! トラブルの素になってしまいますから、女の子との信頼関係が大切ですね☆
